アトミックコインの提携会社が訴訟寸前に!不安を抱えるユーザー

アトミックコインの詳細情報

総合評価: 1星評価 1.16 

口コミ総数:502件

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将来性 1星評価
期待値 1星評価
【目次】

アトミックコインの最新情報

アトミックコインの口コミ

  • 投稿者匿名
    評価4星評価

    2021年12月28日

    アトミックコインはホルダーのコインをロックしてるの続けてるんじゃなかったでしたっけ?それってどの位の金額なんでしょうかね。ちゃんと増えて戻るんでしょうか?

  • 投稿者匿名
    評価4星評価

    2021年12月28日

    アトミックコインが次世代のビットコインになるわけもないし、新しい通貨作ると言っているだけの詐欺だよね。大手って言って提携しているらしいフェニックスゲーミングも疑わしいし、怪しいものには近寄らない方がいいよね。

  • 投稿者匿名
    評価0.5星評価

    2021年12月26日

    アトミックコインってネットパチンコやパチスロでしかもう話題が無いんだけど。次は違法賭博で逮捕で話題になったりしてね。

  • 投稿者匿名
    評価1星評価

    2021年12月24日

    アトミックコインを出しているオンラインカジノって仮想通貨を使って遊ぶってことは仮想通貨で返ってくるんですか?それとも何か商品と交換できるのでしょうか。しっかりしているなら遊んでみたいです。

  • 投稿者匿名
    評価0.5星評価

    2021年12月24日

    アトミックコインは海外サイトに見えるけど、英語並べ立ててるだけでサイト訪問者は日本人ばっかりだし、日本人を相手取った仮想通貨詐欺ですよ。ロックの解除までには資金を持って逃げるんじゃないかと思います。

  • 投稿者匿名
    評価0.5星評価

    2021年12月24日

    アトミックコインはまだあとロック解除まで一年もあるのに、全然話題にならないよね。あと一年の間に今の過疎っている状況が変わるような何かがあるとも思えないし、テクノゲーミングの画像無許可で使ったりしてるし、会社そのものの信用がどんどん下がるなあ。

  • 投稿者匿名
    評価2星評価

    2021年12月23日

    アトミックコインはネットカジノ以外に何やってるのかどうやったら分かるんだろうか。2年くらい前に出資誘われて時々気になるけど今どうなってるのかちっとも分からない。

  • 投稿者匿名
    評価0.5星評価

    2021年12月21日

    アトミックコインは資金ロックかけてたよね。それって2年だっけ。だったらまだ後1年もあるのか。せっかく儲かると思って預けてるだろうに実際にはもう資金殆ど無くなってたりしてるかもな。

  • 投稿者匿名
    評価0.5星評価

    2021年12月21日

    アトミックコインのエルドラードってどうしてアトミックコインでは出来ないんですかね。運営が自ら価値が無いと宣伝してるようなものじゃないですか?

  • 投稿者匿名
    評価0.5星評価

    2021年12月21日

    アトミックコインのエルドラードって合法なんですよね?パチスロで儲かったやつってどういう名目でお金出してくれるんだろうか。それとも全く勝てないとか?

アトミックコインとは

https://www.youtube.com/watch?time_continue=113&v=q8UzePR6398&feature=emb_title

アトミックコインはオンラインカジノでの基軸通貨になることを目的として作られた仮想通貨。

オンラインカジノ業界の複数の企業が協賛して作成したと言われています。

 

総発行量1億6000万枚のうち、4800万枚が日本で販売。

予想では3倍にも10倍以上にもなると言われ、プレセールで購入した人を多く出した通貨です。

 

アトミックコインの特徴

1800以上のオンラインカジノで使用される予定

アトミックコインの取り扱い予定数

アトミックコインは1800以上のオンラインカジノで導入される予定になっています。

現在、オンラインカジノでよく利用されているのはビットコイン。

 

もしアトミックコインがメイン通貨になったら、アトミックコインだけで世界中のオンラインカジノを楽しむことができるようになります。

 

全体数の3割近くを日本で販売

アトミックコインの総発行量は1億6000万枚。

そのうち全体の約3割 4800万枚が日本で販売されています。

 

なぜ日本でそれだけの枚数を販売しているのか?

その理由は「日本へのオンラインカジノ進出するため」。

 

日本でもカジノの法整備が徐々に進められようとしていますが、この点を重要視しているからとのこと。

 

実際、コロナの影響でオンラインカジノの需要は増してきています。

上手く日本で定着させることが出来れば、多くの需要を取り込むことが出来そうです。

 

海外サッカーに広告を出している

アトミックコインは大量の広告費を使って、多くの広告を出しています。

レアルマドリードや、バルセロナなどの試合を中心に、広告を48試合分も出稿。

 

海外サッカーの「ラ・リーガ」では、ゴール裏に広告を出すなど積極的な広報活動を行っています。

アトミックコインの広告

 

スタジアムに広告を出すには相場は3000万円程度かかると言われています。

少なくとも、運営が潤沢な資金を持っていることがうかがえます。

 

フィリピンの仮想通貨ATMで使用可能になる予定

2020年中頃、アトミックコインがフィリピンのATMで取り扱われる予定です。

フィリピン国内最大手のユニオンバンク・オブ・フィリピンが「仮想通貨ATMを設置していく」とすでに発表しています。
フィリピン最大手銀行、国内初の仮想通貨ATMサービスを開始

これは中央銀行からも認可を受けて行う初めての取り組みになります。

 

セブンイレブンでもATMが設置されるという話もあり、気軽に仮想通貨と法定通貨ペソとの交換が可能になります。

 

アトミックコインの価格

アトミックコインはまだ上場していませんが、プレセールという形で限定的にトークンの販売が行われていました。

 

これまでに行われたプレセールは3回。

それぞれのアトミックコインの価格は、

1回目 1ATC = 約20円
2回目 1ATC = 約50円
3回目 1ATC = 約120円

 

3回目が最終プレセールということで、現時点では新しくアトミックコインを手に入れる手段はありません。

 

上場後のアトミックコインの価格が120円以上だと、全員が利益を得られることになります。

 

エージェント契約

元々、アトミックコインは「エージェント」にならなければ購入不可能でした。

エージェントになるためにはSB101取引所への登録費用140ドルと、エージェント登録費用の2800ドルが必要。

その後、他の人をエージェントに勧誘することが出来たらボーナスが貰えるという仕組みでした。

 

これは紹介者をたくさん出せれば稼ぐことが可能ですが、出せなければアトミックコインの価格が上がるのを願うしかありません。

このようにMLM方式でアトミックコインは広まっていったことから、過剰にアトミックコインを持ち上げる情報が流れていたことがあります。

 

情報についてはきちんと精査するようにしましょう。

 

アトミックコインを購入できる取引所

ATC Exchange

ATC Exchange

ATC Exchangeは2020年8月7日からアトミックコインの取引も開始される取引所。

取り扱い通貨はビットコイン、イーサリアム、アトミックコイン、テザー。

ほぼアトミックコインを利用するためにある取引所です。

 

入金機能はすでに利用可能。

 

詳しい内容は別記事からどうぞ↓

ATC Exchangeとは?使い方、登録、将来性について完全攻略

 

SB101取引所

SB101取引所

日本でアトミックコインのプレセールを行っていた取引所です。

取り扱い通貨はビットコイン、イーサリアム、アトミックコイン。

 

こちらもアトミックコインを取り扱うために用意されたような取引所になっています。

 

一つ留意しておきたいのは、SB101取引所は2019年2月15日に金融庁から「無登録で仮想通貨交換業を行っている」として警告を受けています。

SB101取引所の無登録営業
(引用:金融庁HPより)

 

このような警告は過去に世界的仮想通貨取引所のバイナンスも受けています。

ただ、バイナンスが警告を受けた時と違って、代表者の名前が明かされていないことや、アトミックコイン限定で販売を行っていたのは少々不思議です。

 

一概にSB101取引所が怪しいとは言い切れませんが、利用する場合は十分に注意した方がよいでしょう。

 

その他の取引所

ATC ExchangeとSB101以外にも、上場が噂されている取引所が存在します。

ZBG
EXX
IDAX
BitForex
币赢

 

上場先の話が出たのが2020年1月頃なので、上場できるか怪しくなってきています。

 

関わっている企業・スポンサー

アトミックコインは1800以上のオンラインカジノで使用される予定ということもあり、関連企業やスポンサーはオンラインカジノの団体がメインです。

 

ただ、関わっていると噂されているだけで、公式がアトミックコインについて何も発言していない企業や、そもそもアクセスが出来なくなってしまったサイトなども存在します。

本当に参画しているのかどうかは、精査する必要がありそうです。

 

マンベックス(manbetx)

マンベックス

マンベックスはスポーツベッティングを主に行っている企業です。

アトミックコインが広告費を捻出できたのは「マンベックスのおかげ」と言われています。

 

しかし、これまでマンベックス本体はアトミックコインについて言及したことはありません。

 

アジアゲーミング(AsiaGaming)

アジアゲーミングは1000種類以上のゲームを引っ提げて、アジア圏で勢力を伸ばしているオンラインカジノ。

日本のセクシー女優をプロモーションに起用するなどの周知活動も行っています。

 
(追記)
2020年8月4日現在、ページにアクセスできなくなっています。

 

フェニックスゲーミング

フェニックスゲーミング

フェニックスゲーミングは中国でナンバーワンのシェアを誇るオンラインカジノと言われています。

アトミックコインのプロモーションも活発に行われていました。

 

ただ、中国ナンバーワンと言っているのにサイト内表記は日本語しかありません。

サイトの出来も決して良いとは言えないので、中国ナンバーワンというのは怪しい。

あまり鵜呑みにしない方がいいかもしれません。

 

オリエンタルゲーム(ORIENTALGAME)

オリエンタルゲーム

オリエンタルゲームはフィリピンのゲーミング当局からゲームライセンスを取得しているオンラインカジノ。

2020年までにアジアをリードするオンラインカジノプロバイダーになることを目指しています。

 

テクノゲーミング

テクノゲーミング

テクノゲーミングはオンラインパチンコ、パチスロを提供する予定の企業。

まだサービスを提供していませんが、オンライン上のパチンコ台、パチスロ代のオーナーを募っています。

テクノゲーミング公式
テクノゲーミング公式Twitter
 

公式Twitterのフォロワー数は「110人」と、まだ日本での注目は少ないです。

テクノゲーミングのツイッター
 
今後、日本での注目が集まれば、そこで使用される予定のアトミックコインの需要も増すでしょう。

 

アトミックコインの将来性

アトミックコインの将来性はあまり明るくはないでしょう。

オンラインカジノ市場自体は今後の発展が見込めますが、その主要通貨にアトミックコインがなれるビジョンが見えません。

その理由は以下の3点です。

・運営の対応が悪い
・ホワイトペーパーが存在しない
・利用するメリットが無い

順番に説明をしていきます。

 

運営の対応が悪い

アトミックコインはICOプロジェクトではないので、開発進捗をわざわざ公表する義務はありませんが、プレセールでコインを購入した人には説明責任があります。

しかし、一部の人に情報を教えているだけで、多くの人には情報が知られていない状態です。
(実際、上場予定先の取引所を出してきたのも一部の限られた人だけ)
 
アトミックコインを買ったが、現状どうなっているのか分からない!
 
という声も多く、不満が溜まっています。

 

また、度重なる上場延期で、それに対する説明もほとんど為されていません。

プレセールからすでに2年以上経過していることもあり、この運営のやり方では先が無いと言わざるを得ません。

 

ホワイトペーパーが存在しない

アトミックコインにはホワイトペーパーが存在しません。

ホワイトペーパーは仮想通貨のコンセプトや、今後の開発計画が説明されている資料のことです。

 

アトミックコインにはホワイトペーパーが無いため、今後どうなっていくのかが読めません。

 

なぜホワイトペーパーが存在しないのでしょうか?

アトミックコインは誰が作った通貨なのかがはっきりしていないからです。

 

関連している企業はいくつか判明しているのですが、結局どこが開発をしているのかが分からない。

 

発行元が信頼のおける企業であれば、アトミックコインとしても都合が良いはずなのです。

しかし、アトミックコインは未だにどこで作られているのか分からない。

 

実態が分からない通貨にはユーザーが集まりません。ホワイトペーパーが存在しないとなるとなおさらです。

 

特に「オンラインカジノ」で使用するとあればなおさら「安全性、信頼性」を重要視します。

何をもって安全なのか?どうして信頼できるのか?

そのメカニズムをきっちり説明する機会を設けなければ、新規でアトミックコインを購入する人は現れないでしょう。

 

オンラインカジノで利用するメリットが無い

アトミックコインには、まだアトミックコインである必然性がない

 

もし、アトミックコインが公約通り1,800以上のオンラインカジノで使えるなら価値はあるでしょう。

しかし、現状はそれほど人気ではないオンラインカジノサイトで使える予定なだけ。

 

アトミックコインのウリである1800以上のオンラインカジノのサイトについての情報も全然発表されていない。

 

すでに他のオンラインカジノサイトでは、ビットコインやイーサリアム、リップルで遊べるところが増えてきています。

アトミックコインの強みは「オンラインカジノでの主要通貨になれること」だったはず。

他の通貨の方が使い勝手が良いとあれば、わざわざアトミックコインを使う必要性を感じなくなるのも当然でしょう。

 

 

以上の理由から判断するとアトミックコインの将来性は低い

 

今後、将来性に期待を持たせるためには、

・実際に1800以上のオンラインカジノでアトミックコインが使えるようになる
・多くの仮想通貨取引所に上場する
・ホワイトペーパーを公開し、先の予定をきちんと説明する

などの展開が必要でしょう。

 

ただ、これまでの運営の対応を見ているとかなり難しいかもしれません。

 

それよりも「海外アルトコインへの投資」のようなすぐ稼げる投資がおすすめ。

 

1週間で投資金が9倍に増えた」という人もいる急騰仮想通貨の予測サービスもあるので、気になる人は見てみると良いでしょう。

 

アトミックコインのチャート

アトミックコインのチャートはまだ取引所に上場していないため、存在しません。

しかし、取引所に新規上場する通貨は何度も見てきているので、アトミックコインの上場後の予測を行なってみたいと思います。

 

どのパターンでも言えることは「さっさと現金化しておくこと」です。

今後の展開次第では爆上げもありえますが、おおむね無いと思っていた方が良いでしょう。

 

なぜなら、使用する取引所が無名すぎるからです。

あまり流動性に期待することはできないため、上場直後の盛り上がっているうちに他の仮想通貨と交換しておくことをオススメします。

 

取引所上場後に下がっていくチャート

アトミックコイン上場後のチャート予想1

(https://coinmarketcap.com/currencies/spindle/ コインマーケットキャップより引用)
 
こちらのグラフは“ガクトコイン”とも言われたSpidleという仮想通貨のチャートです。取引所に登場した瞬間は値が上がっていきましたが、以降は下がる一方でした。
 
もし、アトミックコインがこのチャートのような値動きをするのだとしたら、上場直後あたりで売り切りたいところです。
 
Spindleの場合は、開発進捗の報告に伴い値が上がったこともありましたが、それも長続きしませんでした。アトミックコインについては、進捗報告もほとんどないことから、二回目の値上げを期待するのは難しいかもしれません。
 
 

取引所上場後、値が徐々に上がっていくチャート

アトミックコイン上場後の予想2

(https://coinmarketcap.com/currencies/populous/ コインマーケットキャップより引用)

こちらのグラフはPopulous (PPT)という仮想通貨のチャートです。取引所に上場した直後はそれほど値動きありませんが、徐々に値が上がっていって、一度ピークを迎えています。
 

アトミックコインも徐々に上がっていくこのようなチャートを形成するのが理想的。

その後、価格を大きく落としてしまいますが、利確できるチャンスはいくつかありました。

 

しかし、現実的には厳しそうです。

アトミックコインの場合は進捗報告がほとんどありません。

 

なので、チャートに影響を及ぼす要因はオンラインカジノでの新規取り扱いのニュースくらいでしょう。

オンラインカジノ最大手の「ベランジョカジノで使用可能になる」などのニュースがあれば、多くのユーザーの興味も集められると思いますが・・・

 

オンラインカジノの仮想通貨が上場した時のチャート

アトミックコインの上場後の予想3

(https://coinmarketcap.com/ja/currencies/dragon-coins/ コインマーケットキャップより引用)
 
こちらのグラフは「ドラゴンコイン」という仮想通貨のチャートです。

ドラゴンコインは、アトミックコインと同じく“オンラインカジノ”のための仮想通貨としてICOをしており、その際は3億2000万ドルの資金調達に成功しています。
 
コンセプトが似ているため、アトミックコインも同様のチャートをたどる可能性はあるかもしれません。

その場合にも、やはり上場直後を狙って売り抜けたい。

 

アトミックコインはドラゴンコインと違ってICOを行っていません。

日本で販売された枚数以外は、他の企業が持っています。

 

もし、他の企業が取引に参加しないとなったら、日本のホルダー同士で売買を繰り返すだけになります。

流動性はかなり低くなることが予想されます。

なるべく早く現金にしておいた方が良いでしょう。

 
 

以上、アトミックコインが取引所に上場したあとの予想チャートを解説しました。

投資の際に参考にしてみてください。

 

アトミックコインの評判

アトミックコインの評判を調べてみると、上場を心待ちにしている人が多くいました。

 

アトミックコインには、「取引所への上場がいつになるのか」という関心が集まっているようです。

アトミックコイン評判3
 
アトミックコイン評判4
 
アトミックコイン評判1
 
アトミックコイン評判2
 

プレセールでアトミックコインを買った人は、オンラインカジノで使用する目的ではなく、大儲けを期待して買った人が多いでしょう。

取引所に上場しなければただの電子データ。

まずは取引所に上場することが先決でしょう。

まとめ

アトミックコインとは、、、

・オンラインカジノでの利用目的で作られた仮想通貨
・1800以上のオンラインカジノで使用される予定
・ホワイトペーパーやHPが存在しない
・将来性は低い
・2020年8月7日に取引ができる見込み

 

やっとアトミックコインを使った取引が開始されそうです。

ただ、現状の体制のままでは将来性は低いでしょう。

 

早めに見切りを付けるか、他の投資でリスクヘッジをしておくようにしましょう!

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